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> 「「Galaxy S II」を宇宙に飛ばしたバルーンの設計者に話を聞いてきた - GIGAZINE」の詳細
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(以下本文からの引用)

[IMAGE] スマートフォンとビデオカメラを観測用の気球に搭載して一般の人々から送られてくるツイートを表示する様子を生中継しつつ宇宙まで飛ばす、という「Galaxy S II」のプロモーションイベント「SPACE BALLOON PROJECT」が「文化庁メディア芸術祭」のエンターテイメント部門で大賞を受賞。気球の制作を担当したJP AEROSPACE社のCEO、John Powell氏が来日しているということなので一体どのように仕組みを使って宇宙までの打ち上げを実現したのか直接本人に聞いてきました。 この人が「JP Aerospace」の代表を務めるJohn Powell氏。 [IMAGE] バルーンはだいたい大人2人分くらいの大きさで、重量は約10キロとのこと。 [IMAGE] [IMAGE] 青い羽根はスタビライザーで、上昇や落下の際に本体が回転してしまうのを防ぐためのパーツだそうです。 [IMAGE] バルーンと本体を...
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このエントリーに関するコメント/返信 (3)
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まさに、ギャラクシー!!
iPhoneじゃダメなんだな。SpaceにはGalaxyでなきゃ
2012-02-22 09:00:26 by rikeimanさん 返信(0)
2012-02-22 09:30:27 by 匿名希望さん
2012-02-22 15:40:04 by suzukibesuさん